グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ




リハビリテーションセンター

概要

障害者支援施設(生活支援部門)の施設の概要や、利用定員・職員体制についてご案内します。


このページの目次


施設の概要

施設の種類障害者支援施設
2008年4月1日指定2311400010号
施設の目的地域生活や就労等の社会復帰を目指して、社会リハビリテーションサービスを提供します。
施設の名称名古屋市総合リハビリテーションセンター
施設の所在地名古屋市瑞穂区弥富町字密柑山1番地の2
電話番号052-835-4193(直通)
施設運営方針施設は、利用者の意思及び人格を尊重し、常にその者の立場に立ってサービスを提供するように努めるものとし、利用者が自立した日常生活または社会生活を営むことができるよう運営をします。
開設年月平成20年4月

利用定員

1. 利用していただける方

  • 満15歳以上の方
  • 当施設での入所訓練を希望される方で、居住地の役所等にて支給決定された方(福祉サービス受給者証をお持ちの方)

2. 定員

  • 入所定員50名
  • 自立訓練定員41名(うち16名は、高次脳機能障害の方も利用可能)

3. 日中活動

区分対象定員
機能訓練(自立訓練)
自立した生活または社会生活ができるよう、一定期間、身体機能
または生活能力の向上のために必要な訓練を行います。
  • 身体障害者手帳をお持ちの方
  • 難病の方
35名
生活訓練(自立訓練)
自立した生活または社会生活ができるよう、一定期間、身体機能
または生活能力の向上のために必要な訓練を行います。
  • 高次脳機能障害と診断された方
16名

4. 入所支援

区分対象定員
施設入所支援
当センターで訓練を受ける方で、通所による利用が困難等、入所支援サービスが必要な方に、夜間の宿泊機能の提供や、入浴、排せつ食事の介助等を行います。
  • 当センターにて機能訓練、生活訓練、就労移行支援サービスをご利用の方
50名

職員体制

施設長
サービス管理責任者
生活支援員
医師
看護師
嘱託職員

その他、臨床心理士、理学療法士、作業療法士、就労支援員、スポーツ指導員などの専門スタッフが、必要に応じて支援します。言語聴覚士による言語療法は、リハビリテーションセンターの病院部門の訓練として受けることができます。