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リハビリテーションセンター附属病院

脊髄損傷、骨関節疾患等の外科的疾患や脳血管障害、心疾患等の内科的疾患のある方に対して、 職場や家庭で自立できるよう、リハビリテーション医療を行います。


名古屋市総合リハビリテーションセンター附属病院では、次の施設基準に適合している旨の届出を行い、所定の診療報酬を算定しています。


名古屋市総合リハビリテーションセンター附属病院では、医療事故等の公表基準を作成し、平成15年6月16日より実施しています。その目的は、医療事故等について、その事実と対応策等を公表することにより、安全で信頼できる医療を提供することです。
医療事故等の公表基準の作成とその公表は、病院運営の透明性を高め、患者さん・市民の皆さんの知る権利に応えるとともに、医療への信頼性を高めることができ、また、他の医療機関への情報提供にもなると考えています。